スマートペット
スマートペットを動かせる。
何ができるの?

1. シグナル音でスマートペットを動かそう

音楽や動画の右側の音をシグナル音にすると、スマートペットを自由に動かす事ができます。
音の出力が出来る機器で再生するとどんな機器でもスマートペットは反応します。

作品例:音楽に合わせてダンス、ビデオレターにスマートペットが反応する、等

2. SDKを使ってオリジナルアプリを作ろう(プログラマー向け)

自由にアプリにスマートペットを動かす信号を組み込む事ができます。
こんなアプリがあれば良いのにと思われた、プログラマーさんにとって可能性は無限大です。

作品例:メールが到着すると動きで教えるアプリ、その他iPhoneのセンサー活用したアプリ、等

ダウンロード
「スマートペット」アプリケーションプログラムインターフェース及び制御用音データ
利用規約
ユーザーは、本ライブラリ及び制御用音データを使用することによって、本規約に合意したものとみなされます。
本ライブラリ及び制御用音データを使用する前に必ずお読みください。
第1条(許諾)
本規約は、当社(以下「当社」といいます)が開示するアプリケーションプログラムインターフェース(以下「本ライブラリ」といいます)を使用する者(以下「ユーザー」といいます)が、本ライブラリを使用する範囲一切に適用し、ユーザーは、本規約条項の全てを承諾するものとします。
第2条(著作権)
本ライブラリは、商用・非商用を問わず無償で使用することが可能ですが、当社は、著作権を放棄しておりません。
第3条(使用、頒布等)
1.ユーザーは、本ライブラリを使用してソフト・コンテンツ等を制作することができます。
2.ユーザーは、本ライブラリを使用して制作したソフト・コンテンツ(以下「本アプリ」といいます)を、当社の承諾なく頒布することができるものとします。
3.当社は、本ライブラリの使用および本アプリの頒布に起因または関連して、ユーザーまたは第三者が被ったいかなる損害および不利益に関して、理由を問わず一切の責務はないものとし、ユーザーは、これを承諾するものとします。
4.本ライブラリの使用および本アプリの頒布に起因または関連して、第三者に対して損害を与えた場合、ユーザーは、自己の責任と費用において解決し、当社に迷惑をかけてはならず、また損害を与えてはならないものとします。
5. ユーザーは、本アプリの頒布に際し、以下の事項を第三者に同意させるものとします。
@)本アプリに起因または関連して第三者が被った損害につき、当社にいかなる責任も発生しないこと
A)本アプリの使用に伴い、「スマートペット」本体の電池の消費量が増える可能性があること
第4条(無保証)
当社は、本ライブラリがユーザーの特定の目的のために適当であること、もしくは有用であること、または瑕疵がないこと、その他に関していかなる保証もいたしません。
第5条(免責)
当社は、いかなる場合においても、本ライブラリの使用または使用不能から生ずるいかなる損害(事業利益の損害、事業の中断、事業情報の損失、またはその他金銭的損害)に関して、一切責任を負いません。
第6条(契約の解除)
ユーザーが本使用許諾契約に違反した場合、当社は、本使用許諾契約を解除することができます。その場合、ユーザーは本ライブラリを一切使用しないものとします。
第7条(保証範囲)
1.本ライブラリの品質、性能、インストール、使用に伴うプログラム・エラー、装置の損傷、データやソフトウェア・プログラムの消失、不稼動および中断等一切のリスクは、ユーザーの負担となります。本ライブラリの使用に関する適切性の判断は、ユーザーの責任で行っていただき、その使用による一切のリスクは、ユーザーの負担となります。
2.本ライブラリのダウンロード・インストールはユーザーの責任において行っていただきます。
3.本ライブラリは、予告せず改良、変更することがあります。
第8条(禁止事項)
当社は、本ライブラリの使用および本アプリの頒布にあたり、以下の行為を禁止します。
1.本規約に違反する行為
2.公序良俗に反する目的での本ライブラリの使用および公序良俗に反する内容の本アプリの制作、頒布する行為
3.当社、当社がライセンスを受けているライセンサー、他のユーザーもしくはその他の第三者の特許権、実用新案権、意匠権、商標権、著作権、肖像権その他の他人の権利を侵害する行為またはこれらを侵害するおそれのある行為
4.不当に他人の名誉や権利、信用を傷つける行為、またはそのおそれのある行為
5.犯罪行為、犯罪行為に結びつく行為もしくはこれを助長する行為、またはそのおそれのある行為
6.当社のシステムへの不正アクセス、それに伴うプログラムコードの改ざん、コンピュータやモバイル機器の仕様またその他コンテンツを利用してのチート行為、コンピューターウィルスの頒布その他本ライブラリの正常な運営を妨げる行為、またはそのおそれのある行為
7.その他、法に抵触するまたは著しくモラルに反する等第三者に迷惑をかける行為
第9条(規約の変更)
1.当社は、必要があると認めるときは、ユーザーに事前の通知を行うことなく、この規約を変更することができるものとします。
2.本規約の変更後に、ユーザーが本ライブラリを使用したときは、ユーザーは、変更後の規約に同意したものとみなされます。
第10条(準拠法、管轄裁判所)
1.本規約に関する準拠法は、日本法とします。
2.本規約または本ライブラリに関連して紛争が生じた場合は、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
附則 本規約は、2012年12月10日から施行します。
株式会社バンダイ
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